Minnia - Tech Romance【mp3版】(Minnia.zip)

01.Substance
02.Dizziness Sky
03.Blank Mirage
04.Brain Cell
05.Upheavel
06.Fascination
07.Freezing
08.Japan Logic 2
09.Dislocation
10.Rip
11.Light And Shade
12.Sign In Morning

エレガントディスクから初のフロアライクなエレクトロニカ作品。
美しいハーモニーとハウシーなリズムの融合。

●レーベル初の”4つ打ち”アルバム
エレガントディスクから初のフロアライクなビートを持ったアルバムの登場です。クリック/ミニマル以降のテクノの先進性と、エレクトロニ カの鋭角的な電子音が融合した作品。Minniaはジェフ・ミルズの曲名から名付けられた2人組ユニット。ハーモニーの美しさを重要視し つつ”4つ打ち”の心地よさにエレクトロニカ的電子音を取り入れ、ディープで幻想的な雰囲気のトラックを制作する事に重きを置きトラ ック制作などを中心に活動を展開しています。

●ハーモニーの美しさを重要視した”エレクトロニカ・テクノ”
リカルド・ヴィラロボスに代表されるクリックやディープミニマル以降のテクノ/ハウスを通過したリズムと、テックハウス的美しさを引き継い だシンセのハーモニー。さらにOVAL的なCDスキップ音やオウテカ風電子音も使用しシュールな音響を生み出しています。しかし上 音はあくまでメロディックでSerphやfetic同様レーベルカラーを後継し、アルバム代表曲02.Dizziness Skyではそのポップなメロディーを 感じる事が出来ます。ジャジーなエレピの04.Brain Cell、エッジの効いたグリッチ電子音の07.Freezing、オウテカのシングル作品を思 わせるビートの09.Dislocation、初期OVAL的CDスキップ使用の11.Light And Shadeなど、非常に多彩なサウンドを堪能できます。 エレガントディスクが贈る初のフロアライクでハウシーな”エレクトロニカ・テクノ”とも言える作品をこの機会に是非お楽しみ下さい。 緻密なジャケットイラストはビヴァリー・ナイドゥー著「ヨハネスブルクへの旅」、ティム・ウィントン著「ブルーバック」などの装丁も手掛ける 女性画家、橋本礼奈氏によるもの。

http://www.elegantdisc.com/ELECD-16

¥ 1,000

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